田舎でむ

アピア泉のやすらぎその@「標高」
標高1,000メートル前後の高さは、人間の心身に不思議な影響を与えるといわれています。
 詳しいことは分かりませんが、標高900メートルに位置する当アパートのお客様に聞くと、東京にいるときと比べると、眠りの質が良くなり、体が軽くなるとの事です。

アピア泉のやすらぎそのA「緑」
アピア泉の周辺地域は緑が豊富。木々の間から流れてくるそよ風を肌に感じると,それだけで気持ちいい気分になります。
窓から見える緑の木立が近からず遠からず、絶妙の距離にあり、心が安らぐとの評判です。

アピア泉のやすらぎそのB「音」
住の項でも触れましたが、窓を開けて目を閉じるとささやくような「小鳥のさえずり」や、やわらかな「せせらぎの音」、かろやかな「梢を渡る風の音」の心地よさに全身が包まれます。ここにいると、じっとしているだけでも心が休まり、元気になるそうです。

アピア泉のやすらぎそのC「湯」
アピア泉の近辺には車で十数分以内に3ヶ所、30分以内とすると、10ヶ所にものぼる温泉があります。多くは低料金で利用できる公共の湯です。泉質もよく、一日中入って、数百円の安さも魅力です。のんびり足を伸ばして温泉にでもつかってみれば、日ごろの疲れもリフレッシュ☆

 

左は泉温泉健康センター
右はパノラマの湯